2019年7月中旬現在の値動きについて

2019年7月中旬現在、仮想通貨全体の値が下がっています。

原因と考えられるのは以下です。

①日本の仮想通貨取引所のビットポイントで約35億円のハッキング事件発生

②アメリカのトランプ大統領が仮想通貨について批判的なコメントをツイートしたこと

③配当型ウォレット「プラストークン」でハッキング事件発生

 

これらのことにより、当ブログでもご紹介しているSCFの値も95円と、暴落しています。

(6月下旬までは約450円でした。)

現在、プラストークンのハッキング事件の影響を受けSCFを辞める人たちも多いのが正直なところです。そのため出金の際には通常よりもすごく時間がかかっており、出金手数料も通常よりかなり高く、なおかつ高額な出金の際には数回に分けて出金されている状況のようです。

悲しい。。。の一言につきますが、管理人は「信じるものは救われる」精神を忘れずにSCFを辞めていません(´;ω;`)

理由は、3つあります。

①プラストークンを辞めた人たちがSCFに流れてくる可能性が考えられること

②自社の取引所(coinance)を立ち上げて間もないので、簡単にSCFを閉じる可能性は低いと感じたこと

③来年6月はビットコインの半減期なので、今は色々あれど、また仮想通貨全体の値が回復すると予測したから

以上はあくまで管理人の個人的な意見です。

私のSCFアカウントは現在、利息の出金はせず再投資に全てまわして元金を増やし、少しでも利息を増やそうとしています。

 

仮想通貨自体が初めての皆様へ

仮想通貨自体が初めての皆様は、仮想通貨自体の値は現在すごく下がっていますので買いの時期と思って良いのではと思います。こちらもあくまで私の予測ですのでご参考までに。。。

ちなみに私は現在すごく買いたいですが、使用していた取引所のビットポイントが使えないので買えない状況です(´;ω;`)

BTC(ビットコイン)やETH(イーサリアム)を購入しておけば、SCFが回復傾向を見せた時に、購入したコインをSCF投資にまわすこともできますので、銘柄選びの参考になさってください。

 

 

 

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です